Joomlaの初期インストールエクステンション
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サーバー移転

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作者: Super User
カテゴリ: Uncategorised
公開日:2026年8月15日
参照数: 14

サーバー移転の方法

 

サーバーの移転時のDNSの設定

 
新サーバーへの移転時に新サーバーで先にCMSを作りたい時がある。
その時は、cpanelでドメインを通常通り設定する。
次に、softaculousで通常通りCMSを入れる。
 
最後に、ターミナルから、
 
/Applications/Google\ Chrome.app/Contents/MacOS/Google\ Chrome \
--user-data-dir="/tmp/chrome-newserver" \
--host-resolver-rules="MAP example.com 123.45.67.89, MAP www.example.com 123.45.67.89"
 
でクロームを立ち上げて、そこでCMSを作っていく。
実際にはレジストラからDNSが振り向けられていないので、SSLエラーは出るが気にしない。
 
 

 

メール移転

 
mixhost
サンダーバード
メールサーバー POP3, SMTP: mail.ドメイン
POP3 : 995 SSL/TSL
SMTP : 465 SSL/TSL
SMTPサーバーを登録、POP3のサーバーを変更し、再起動。1回目の送受信の際にパスワードをもめられるので、その際にパスワードを入力。その時にパスワードマネージャーをチェックしておくと、起動ごとにパスワードをいれなくてよい。
 
iOS spark
メールサーバー IMAP, SMTP: mail.ドメイン
IMAP : 993 SSL/TSL
SMTP : 465 SSL/TSL
sparkを立ち上げると、ログイン失敗の表示が出るので、ログインから詳細設定。
あとは、この画面で上の内容を入れる。但し、特殊文字がうまく入らないことがあるので、コピペをするか、変わった特殊文字のないパスワードを使うとよい。

J3以降アップデート

詳細
作者: Super User
カテゴリ: Uncategorised
公開日:2026年7月19日
参照数: 32

J3以降へのアップデート

 

J3→J4

 

・コンポーネントのjoomla更新からオプションで、Joomla Nextを選択し保存。

・自動で対応してないエクステンションが表示される。

・Akeeba backupなど対応していないエクステンションを削除か更新か無効にする。

・mysites.guruから削除

・phpを8.0に設定。

・バックアップを取ってから、アップデート。

・Yoothemeは4の最新版で良い。

 

Acymailing5が入っている場合

 

phpを8.2にすると、バックエンドのユーザータブで、

 

Deprecated: Creation of dynamic property plgAcymailingEventbooking::$version is deprecated in /home/path/plugins/acymailing/eventbooking/eventbooking.php on line 21 Deprecated: Creation of dynamic property plgAcymailingEventbooking::$component_installed is deprecated in /home/path/plugins/acymailing/eventbooking/eventbooking.php on line 24 Deprecated: Creation of dynamic property plgAcymailingOsmembership::$db is deprecated in /home/path/plugins/acymailing/osmembership/osmembership.php on line 16 Deprecated: Creation of dynamic property plgAcymailingOsmembership::$component_installed is deprecated in /home/path/plugins/acymailing/osmembership/osmembership.php on line 17

 

というエラーが出る。これは、integration pluginの書き方が古いせいで本質的な問題ではないが消すためには、該当接続プラグイン

eventbooking.php と osmembership.php

で、

 

class plgAcymailingEventbooking extends JPlugin{
var $searchFields = array('a.title', 'a.id', 'a.event_date', 'a.short_description');
var $selectedFields = array('a.*');

var $version = null;
var $component_installed = false;

 

class plgAcymailingOsmembership extends JPlugin
{
var $db = null;
var $component_installed = false;

function __construct(&$subject, $config){
parent::__construct($subject, $config);
if(!isset($this->params)){
$plugin = JPluginHelper::getPlugin('acymailing', 'osmembership');
$this->params = new acyParameter( $plugin->params );
}
$this->db = JFactory::getDBO();
$this->component_installed = file_exists(JPATH_SITE.DS.'components'.DS.'com_osmembership');
}

 

のように次の4行を加えれば良い。

 

// Event Booking
var $version = null;
var $component_installed = false;

// Membership Pro
var $db = null;
var $component_installed = false;

 

J4→J5

 

・エクステンションを更新。

・phpを8.2に設定。

・Yoothemeは4の最新版で良い。

・Joomla更新から対応状況を見て対応。

・バックアップを取ってから更新。

 

 

J5→J6

 

・エクステンションを更新

・phpを8.4に設定。

・Yoothemeは4の最新版で良い。

・Joomla更新から対応用状況をみる。

・Admintoolsの.htaccessが悪さをすることがあるので、うまく行かなかったら、.htaccessを一旦Joomla固有のものにする。

・バックアップを取ってから更新。

・Akeeba backupなどを再インストール

・必要があれば、Yoothemeを4から5にする。ただし、かなり構造が違うらしく、スタイルがずれたり、図が消えたりするので、うまく行かなかったら戻す。

・mysite.guruを再登録

 

Easyblogが入っている場合

 

System - FoundryとInstaller - EasyBlogというプラグインが古い記述を使っていて、Joomla 5用のBehaviour - Backward CompatibilityをOFFにすると、管理画面も動かなくなる。

一方で、Joomla 5用のBehaviour - Backward Compatibility をOFFにしないと、J6にできないというジレンマがある。

そこで、

 

この手の問題の切り分けは、

・デバッグをON

・エラー出力を最大

にして、エラー画面のCall Stackを見れば大体分かる。

ただし、管理画面も動かなくなるので、softaculousで戻せるようにしておくか、mysites.guruでcompatibilityプラグインをONに戻せるようにしておく。

 

  • System - FoundryをOFF , Installer - EasyBlogをOFF
  • Joomla 5用のBehaviour - Backward Compatibility
  • Behaviour - Backward Compatibility 6がONであることを確認
  • Joomla 6へ更新
  • Joomla 6側でBackward Compatibility 6がONであることを確認
  • System - Foundry,Installer - EasyBlogを再びON
  • EasyBlogの記事一覧・個別記事・投稿編集を確認

の手順で、J6にアップデートする。とりあえず、この方法でうまく動いているようだ。

 

Easydiscussが入っている場合

 

  • System - FoundryをOFF , Installer - Easydiscuss, toolbarをOFF
  • Joomla 5用のBehaviour - Backward Compatibility
  • Behaviour - Backward Compatibility 6がONであることを確認
  • Joomla 6へ更新
  • Joomla 6側でBackward Compatibility 6がONであることを確認
  • System - Foundry, Installer - Easydiscuss, toolbarを再びON
  • EasyBlogの記事一覧・個別記事・投稿編集を確認

の手順で、J6にアップデートする。とりあえず、この方法でうまく動いているようだ。

 

さらに、Joomla6のcompatibilityプラグインと干渉してしまうようだ。多分、compatibilityプラグインが作る変数と同じ変数を持っているみたい。未解決。エラーを非表示にすれば動きそうだが、相当気持ち悪い(2026年7月29日)。

 

Acymailing5が入っている場合

 

  • AcyMailing : Handle Click tracking part2をOFF
  • AcyMailing - JCE integrationもOFF
  • Joomla 5用のBehaviour - Backward Compatibility
  • Behaviour - Backward Compatibility 6がONであることを確認
  • Joomla 6へ更新
  • Joomla 6側でBackward Compatibility 6がONであることを確認
    • AcyMailing : Handle Click tracking part2をON
    • AcyMailing - JCE integrationをON
  • EasyBlogの記事一覧・個別記事・投稿編集を確認

の手順で、J6にアップデートする。とりあえず、この方法でうまく動いているようだ。

 

 

Widgetkitが入っている場合

 

Warning: Cannot redeclare class joomla\cms\filesystem\file (previously declared in /home/path/libraries/vendor/joomla/filesystem/src/File.php:19) in /home/path/libraries/loader.php on line 576

Warning: Cannot redeclare class joomla\cms\filesystem\folder (previously declared in /home/path/libraries/vendor/joomla/filesystem/src/Folder.php:19) in /home/path/libraries/loader.php on line 576

 

といったタイプの警告が出る。これは、J6下位互換性プラグインとwidgetkitの下位互換性記述が同じ事をしようとして、同じ量を定義してしまうからである。

この場合、

administrator/components/com_widgetkit/vendor/yootheme/framework/plugins/joomla/classmap.php

の中で、

$aliases[Joomla\Filesystem\File::class] = Joomla\CMS\Filesystem\File::class;
$aliases[Joomla\Filesystem\Folder::class] = Joomla\CMS\Filesystem\Folder::class;

をコメントアウトするか、

if (version_compare(JVERSION, '6.0', '>=')) {
if (!class_exists(Joomla\CMS\Filesystem\File::class)) {
$aliases[Joomla\Filesystem\File::class] = Joomla\CMS\Filesystem\File::class;
}

if (!class_exists(Joomla\CMS\Filesystem\Folder::class)) {
$aliases[Joomla\Filesystem\Folder::class] = Joomla\CMS\Filesystem\Folder::class;
}
}

の様に置き換えれば良い。

 

 

AIO

詳細
作者: Super User
カテゴリ: Uncategorised
公開日:2026年6月20日
参照数: 25

AIO関連

 

E-E-A-T

 

根拠や追跡性を確保し、一定の汎用性を持たせた記事が好まれる。

 

 

PREP

 

結論 → 根拠 → 実例・具体例 → 結論

の順で書くことで、学習されやすくなる。

 

 

FAQ

 

Q & Aでプロンプトとアンサーそのままの形に合わせる。

答えにPREP方の形を取る方が良い。

質問に箇条書きdlタグを用い、質問にdtタグ、答えにddタグを用いる事を薦める文献もあるが、質問にH3を使えばよいというアンサーもある。あまり形にこだわらず、使っているシステムのFAQブロックを使えばよいかもしれない。

 

 

 

HowTo

 

FAQに加える形で、How toを使うことで、さらに学習に採用されやすくなる。

タイトルにH3タグを使用し、olタグとliタグを使うことを薦めている文献もあるが、今は余りこだわらず、わかりやすさを重視した方が良さそうだ。

JSON-LDについてもrankmathが自動生成するのであれば、つかえばよいという程度のようだ。

 

 

llms.txt

 

ドメイン直下に置くことでAIクローラーの理解を高めるかもしれないファイルだが、余りこだわる必要はないようだ。

置くとしたら、簡潔に主要なページの紹介をすれば良いようだ。

 

 

VPS

詳細
作者: Super User
カテゴリ: Uncategorised
公開日:2026年6月09日
参照数: 22

VPSの始め方

 

 

ワードプレス

詳細
作者: Super User
カテゴリ: Uncategorised
公開日:2024年9月16日
参照数: 109

ワードプレス情報

 

インストール

 

Softaculousでインストールする。

すぐに時間を東京にする。

 

ページビルダー

 

DIVIが最も評価が高い。ElementorやBeaverはネットの評判は高いが、アフィリエイトの影響があるようだ。

ただし、2026年以降AIとの連携が進んでおり、ページビルダーの解釈層がその連携の障害になることもありそう。

ページビルダーネイティブのAIはほぼ搭載されているが、選択に柔軟性がなくなる。

それではあれば、2026年5月に発表されてWP7.0を基本にテーマで装飾する方がよさそう。

 

 

テーマ

 

ページビルダーは重いので、ワードプレスにおいてはグーテンベルグを装飾する形のテーマを採用するのが良い。

 

GeneratePress

最軽量テーマ。グーテンベルグに追加する形になる。

10年以上の運営実績。

1ライセンスで500サイト行けるので、実質1ライセンスで良い。

https://generatepress.com/

 

  1. 無料版GeneratePressをインストール・有効化
    • WordPress管理画面 → 外観 → テーマ → 新しいテーマを追加
    • GeneratePress を検索
    • インストール → 有効化
  2. GeneratePress公式サイトからGP Premiumをダウンロード
    • GeneratePressのアカウントページにログイン
    • GP Premium のZIPファイルをダウンロード
    • ファイル名は通常 gp-premium.zip です。
  3. WordPressにGP Premiumをアップロード
    • WordPress管理画面 → プラグイン → 新規プラグインを追加
    • プラグインのアップロード
    • gp-premium.zip を選択
    • 今すぐインストール
    • 有効化
  4. ライセンスを有効化
    • GeneratePressのアカウントからライセンスキーを確認
    • WordPress側の 外観 → GeneratePress 付近からライセンスを登録します。
    • これでGP Premiumの自動アップデートが使えるようになります。
  5. 必要なPremium機能を確認
    • 外観 → GeneratePress
    • Elementsなど、Premiumで追加された機能を使えるようになります。

特に注意するのは、gp-premium.zip は「外観 → テーマ」ではなく「プラグイン → 新規追加」から入れることです。GeneratePress本体はテーマ、GP Premiumはプラグインです。逆にすると「有効なプラグインが見つかりません」などのエラーになります。

 

  • GeneratePress テーマをインストール・有効化
  • GP Premium をプラグインとしてインストール・有効化
  • GenerateBlocks をインストール・有効化
  • GenerateBlocks Pro をインストール・有効化
  • ライセンス認証
  • その後、Starter Site / Site Library からベースにしたいサイトをインポート

 

Hero のH1の設定方法

 
Generatepressのテンプレートでは、トップページ以外のHeroのH1にタイトルが自動設定されている。
これを変更するには、ACFというプラグインを入れてカスタムフィールドを作れるようにする。
 
そこで、
 

ACF → Field Groups → Add New

へ進みます。現在のACFでもこの流れです。

今回なら、まずフィールドグループを1つ作ります。名前は例えば、

Page Hero Settings

でいいです。

その中に2つフィールドを追加します。

  • Field Label: Hero Title
    Field Name: hero_title
    Field Type: Text
  • Field Label: Hero Subtitle
    Field Name: hero_subtitle
    Field Type: Textarea

そして下の Location Rules で、

Post Type → is equal to → Page

 

GenerateBlocks 2.xなら、ブロックのツールバーまたは設定に Dynamic Tags のボタンがあります。

そこで、

Dynamic Tags → Post Meta

を選び、

Meta Key


hero_title

と入力します。

GenerateBlocks 2.0の現在の方式だと、内部的には


{{post_meta key:hero_title}}

のような動的タグになります。ACFのフィールド名をMeta Keyとして指定するのが公式の方法です

 

次に、その下のSubtitleのHeadlineまたはParagraphブロックを選択して、同じように、

Dynamic Tags → Post Meta → Meta Key


hero_subtitle

を指定します。

すると構造は、


H1
Post Meta → hero_title
Subtitle
Post Meta → hero_subtitle

になります。

ACFで入力した値はWordPressの post meta として保存されるので、GenerateBlocksからこの方法で取得できます。

 

あとは、個別ページの編集画面の下にある引き出しタブでタイトルとサブタイトルを保存する。

 

日本語文字の大きさ設定

 

Generatepressのデフォルト設定は、英字でちょうど良いくらいになっているので、日本語だと詰まった感じになる。

外観→カスタマイズ→追加cssで、

h1 {
font-size: clamp(2rem, 1.5vw + 1.25rem, 2.625rem) !important;
line-height: 1.35 !important;
}

h2 {
font-size: clamp(1.75rem, 1vw + 1.25rem, 2.125rem) !important;
line-height: 1.4 !important;
}

h3 {
font-size: clamp(1.5rem, 0.7vw + 1.2rem, 1.75rem) !important;
line-height: 1.45 !important;
}

h4 {
font-size: clamp(1.25rem, 0.5vw + 1.1rem, 1.5rem) !important;
line-height: 1.5 !important;
}

h5 {
font-size: clamp(1.125rem, 0.3vw + 1rem, 1.25rem) !important;
line-height: 1.5 !important;
}

h6 {
font-size: clamp(1rem, 0.2vw + 0.95rem, 1.125rem) !important;
line-height: 1.5 !important;
}

とするとちょうど良い。

 

 

Astra

軽量テーマ。グーテンベルグに追加する形になる。

10年以上の運営実績。

generatepressよりやや高機能だが、比較すると重い。

2026年6月現在、ライフタイムプランがあるのが良い。

https://wpastra.com/

 

Ollie

次世代型テーマと言われている。

グーテンベルグに追加するというよりは、グーテンベルグができてからそれを支える形で開発されている。

基本的にワードプレスのエディターで操作するので、最もコンフリクトが少なく、AIとの連携が取りやすいと考えられる。

考え方としてはおもしろいが、まだ採用サイトが少ないので、将来性が不明瞭。

https://olliewp.com/

 

 

バックアップ

 

Softaculousに加えて、プラグインでもバックアップする。

 

Updraft Plus

差分バックアッププラグイン

https://teamupdraft.com/updraftplus/wordpress-backup-plugin/

 

 

セキュリティー

 

AIOS

定評のあるセキュリティープラグイン。複数サイトに使う場合に安い。

https://teamupdraft.com/all-in-one-security/?nab=0

 

テーマ

 

rank math

 

サイトマップ

  • WordPress → 設定 → パーマリンク
  • 設定内容は何も変更せず、下の 「変更を保存」 を1回押す

 

 

高速化

 

Litespeed Cache

高速化はやりすぎない方がいい。

https://ja.wordpress.org/plugins/litespeed-cache/

 

 

監視ログ

 

AIOSである程度できるが、追加でプラグインを入れることもできる。

WP activity Log

https://melapress.com/wordpress-activity-log/

 

 

 

目次

 

専用プラグインもあるが、rankmathの機能で代用できる。

目次を入れたい場所に

{{RANK_MATH_TOC}}

をいれる。

 

自動生成する場合は、

---

WordPressに掲載する記事を作成してください。

構成ルール:
・本文中にH1は使用しない
・記事の冒頭に2~3段落の導入文を書く
・導入文の最後の段落の直後に、次の文字列を単独の行として必ず挿入する

{{RANK_MATH_TOC}}

・{{RANK_MATH_TOC}}の前後に説明文、引用符、コード記号を付けない
・{{RANK_MATH_TOC}}を目次の文章に置き換えない
・本文の大見出しはH2、小見出しはH3にする
・最初のH2は{{RANK_MATH_TOC}}の後に配置する
・H2、H3を使って論理的な見出し階層を作る

---

の様なプロンプトにする。

 

 

アルバム

 

ワードプレスにはいくつか優秀なギャラリープラグインがあるが、グーグルフォトにある既存の写真の取り込みも考えると、次のプラグインがよい。

Envira Gallery

https://enviragallery.com/pricing/

 

有料版のインストールは、サイトからzipをダウンロードしてインストール。

流れに乗ってライセンスを有効化。

要らないプラグインを入れようとするので、チェックボックスを外す。

 

アドオンは、

Albums ★★★ 必須級 複数Galleryをまとめる
Tags ★★★ 必須級 写真を別の切り口で分類・フィルター
Defaults ★★★ 推奨 Galleryの標準設定を統一
Pagination ★★★ 推奨 大量写真を分割・Load More等
Dynamic ★★☆ 後で タグなどからGalleryを自動生成

 

あたりが良さそう。

 

最初のGalleryを作るときは、

Lazy Loading → ON

でいい。Envira公式もGallery作成時にLazy Loadingを推奨していて、画面外の画像をスクロールするまで読み込まないことで負荷を抑えます。

Lightbox → ON

もおすすめ。

写真サイトでは、サムネイルを押して拡大表示できる方が自然。スマホ用Lightboxも別設定になっていて、EnviraではMobileタブからON/OFFできます。

ShILCはスマホ比率がかなり高くなる想定だから、

Desktop Lightbox → ON
Mobile Lightbox → ON

から始めるのがいいと思う。

Lightbox内のサムネイル一覧はスマホだと少し画面を使うので、最初はOFFでもいい。


Title / Captionは「保存するけど常時表示しない」

写真には、

  • Title
  • Caption
  • Alt Text

を入れられます。

ただしGallery一覧画面で全部表示すると、写真サイトとしてはうるさくなりやすい。

なので例えば、

Gallery thumbnail
→ Title OFF
→ Caption OFF

Lightbox
→ Caption ON

くらいが良さそう。

 

アルバムの列数調節法

デスクトップを3列に固定して、モバイルを次のcssで2列にするといい。

/*Enviraスマホ2列*/
@media only screen and (max-width: 600px) {
.envira-gallery-item {
width: 50% !important;
}
}

このcssは、 外観→カスタマイズ→追加cssに入れる。

 

Audit

 

外部監視サービス

Mysites.guru

https://mysites.guru/

 

 

アクセス解析

 

Umami

 

Plausible

 

Matomo

 

GA4

 

 

SEO Audit

 

検索結果調査サービス

SE ranking

 https://seranking.com/jp/

 

 

画像生成

 

画像生成サービス

midjourney

https://www.midjourney.com/home

芸術的な絵作りができる。

独立的にブラウザで使う。

 

Flux.ai

https://fluxai.pro/ja

文字入れにもつよい。APIもあって、連携が取れる。

 

Napkin.ai

https://www.napkin.ai/

文章にあったインフォグラフィックスを作ってくれる。APIにも対応。Napkin effectで見た目のいろいろに変えられる。

 

GPT image

https://chatgpt.com/

解説イラストの制作ができる。CHATGPTの会話窓でおねがいすればよい。

 

Infogram

https://infogram.com/?utm_source=chatgpt.com

データからインフォグラフィックスを作成する。

 

 

SEO 解析

 

自作型SEO解析

 

DATA for SEO

https://dataforseo.com/

SEOに関する各データだけを販売

 

metabese

https://www.metabase.com/

データを可視化。汎用性もある感じ。

 

  1. Omadaネットワーク
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